埼玉のドラムスクール・教室【初心者が押さえておきたいポイント その⑥】

2020/09/04 ブログ
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《音量のコントロール》

 

ペダルの動き、スティックの動きが一定になるとリズムと音量が安定しますので、次のステップは一定のリズムのままで音量を変えてみましょう(^_-)

 

急激に音量を変えようとするとリズムが乱れますので、安定をキープする意識を持ちながら少しずつ音量を変えましょう。

 

スムーズに音量を変えられることで音楽的な演奏が可能となりますので音量を10段階にして常に演奏している音量を数値化しましょう(^o^)/