埼玉のドラムスクール・教室【初心者が押さえておきたいポイント その⑦】

2020/09/05 ブログ
アクセント

《アクセントを付ける》

 

自分の演奏の音量を数値化出来るようになったら小さな音量から一気に大きな音に切り替えるアクセント練習をしましょう(^o^)/

 

練習としてはなるべく音量差を付けられるように意識しましょう。

 

ノーアクセントは演奏可能な最小音量である1をキープしながらアクセントは演奏可能な最大音量である10にします(^_-)-☆

 

急激な音量の変化はリズムが乱れやすいので録音して乱れが無いかチェックしましょう(^_-)

 

音量差をしっかりとキープ出来るゆっくり目のテンポを設定しましょう(^o^)/