埼玉のドラムスクール・教室【初心者が押さえておきたいポイント その⑪】

2020/09/09 ブログ
柱時計

《基本パターンとフィルインのテンポ感を揃える》

 

当スクールではスティックの動き、ペダルの動きが安定し次第、手足のコンビネーションを少しずつ積み上げ、リズムパターンの演奏に入ります。

 

それと同時にリズムの細分化からフィルインのリズムモチーフ練習に入ります。

 

リズムパターンとフィルインのモチーフが身に付いたら基本パターンからフィルインまで繋げて演奏する実戦的な練習に入ります。

 

リズムパターンとフィルインのテンポ感は初めの内は中々同じになりません(^-^;

 

多くの方はフィルインに向かう焦りからテンポが速くなりますが、考えることでテンポが遅くなるケースもあります。

 

ここはしっかりメトロノームを導入してテンポ感を修正しましょう(^_-)-☆

 

埼玉のドラム教室【スピーディーNOROドラムスクール】では問題点を的確にお伝えし、短期間での上達をサポートしております。

是非一度レッスンにお越し下さいませ(^^♪